2017.7.8 OPEN♪ 

2017/08/10 07:49

おはようございます!ネットショップ担当『masuda』です( ,,・ิω・ิ,, )

毎日blogを心に決めていましたが、挫折 il||li _| ̄|〇 il||liガクッ
ちょっとお久しぶりになりましたが、『まめぐらライフ』しておりますか?

8月に入り、札幌も暑さがつづいております。ビヤガーデンには浴衣で参加の方もちらほら!
札幌大通りのビアガーデンには毎年参加しておりますが、年々浴衣の方が増えている気がします*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。
男性の浴衣姿も見えてきて、ちょっと男ぶりがあがりますね!Σd(ゝ∀・)ネッ!!!

そんな中、『リサイクル着物 まめぐら』ではステップアップアイテムをUPいたしました。
今回は『アンティーク着物』のご紹介!


古物商から商いを始めた実店舗『着物工房 MAMEGURA』では、そんなアンティーク着物の在庫も豊富です。
以前blogに書いたように、実店舗で買取された着物たちはきちんと管理・選別されて保管されております。
今回はそのアンティーク着物を『まめぐら特選』としてセット販売!
着物・帯・半襟・帯上げ・帯締め・草履・バッグをセットにしてご提供ヾ(*´Ο`*)/
『オーナー長谷川』のトータルコーディネートとなります。
アンティークのため、シミ・ムラなどはご了解願いますが、この色・柄はこの時代だからこその逸品です!
アンティーク着物は身丈も小さく、着られる方は限られてくるお着物です。ちょっと敷居の高い感じがしますね^^;
しかし今回は『オーナー長谷川』のトータルコーディネートで間違いの無いセットになっております(≧▽≦)
浴衣の時期が過ぎたころさらに『まめぐらライフ』を満喫していただくために、是非お試しください!

※アンティーク着物のため、サイズ・シミ等ののご確認をお願い致します。
※サイズ・特選内容にご心配の方は、お気軽にお問い合わせくださいませ。


アンティーク着物に関しては、諸説あると思いますがwikiでは下記のような定義づけがなされております|・ω・`)フムフム
※アンティーク着物wiki※

アンティーク着物(アンティークきもの)とは昭和初期以前に作られた着物(和服)のうち、特に状態の良いものを指す。

大正ロマン昭和モダンと呼ばれる花柄や幾何学模様、アール・デコを意識したデザインなどが近年のレトロブームで再評価されている。アンティーク着物は日本人が日常的に着物を着ていた頃に制作されたものであり、縫製や染めが丁寧で、着易いように工夫されていることが多い。

並以下の状態のものは骨董市などで安価で入手できるが、状態の良いもの・質の高いものは専門の呉服店等で扱われ数十万円から数百万円と高価である。ただしこれでも同等の技術で新しい着物を仕立てるよりは、はるかに安価である。

アンティーク着物を展示している美術館として、日本きもの文化美術館などがある。


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